当センターが選ばれる理由
大阪北摂・北河内エリアに6物流センター、八尾と広島にサポートセンターを展開。
最適な立地条件にあります
SHUUEI物流は関西を代表する物流拠点である大阪北摂・北河内エリアに6つの物流センター、サポートセンターを大阪の八尾と広島に配置しています。
さまざまな物流ニーズにもお応えできるキャパシティを備えます。

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クオリティの高いサービスの提供


長い経験で培ってきたノウハウを活用し、高度な配送システムでクオリティの高いご満足頂ける物流サービスを提供しています。

総床面積5,500坪、充実した設備機器


SHUUEI物流の倉庫設備は、お客様のニーズに応じて変化します。機器の充実さに加え、新たな仕様にもお応えできるよう努力いたします。

SHUUEI物流の3PL
サード・パーティー・ロジスティクス (third-party logistics)とも言われています。

3PL(サード・パーティ・ロジスティクス)とは、一時預かりや配送、荷役、輸出入、物流コンサルといった個別の物流サービスだけではなく、物流全体を一括して請負うことで、調達から生産、販売といった物流全体の最適化・効率化を実現するサービスです。

SHUUEI物流の目指す3PLは、エンドユーザー様のもとへ商品を届けるため、早く、無駄なく、手軽に、安全に、総合的にクライアント様の願いを具現化することにあります。そのためクライアント様の様々なニーズに合わせ、ご満足できる結果を実現できるよう、提案することです。

保管料金の算出方法

保管料の計算方法としては、一般的には1期10日による3期制が基本となります。
3期制というのは、1ヵ月を1日~10日・11日~20日・21日~末日の3期に分け、
1期あたりの保管料=(前期末保管在庫数+当期入庫総数)×保管料単価
という計算方法によって、それぞれの合計額を合算して月あたりの保管料となります。


保管料算出方法につきましては、お客様の保管期間・保管数量により上記計算方法以外にも、
月極制・坪貸し制(固定)・期中最大在庫制など様々にご対応可能となります。

入出庫料金の定義
入出庫料は別の名称では「荷役料」とも呼ばれてます。
入出庫料は読んで字のとおり、倉庫に入荷する料金→入庫料/倉庫から出荷する料金→出庫料となり、取扱数量に作業項目ごとに定めた料金単価を掛けて算出致します。
入出庫料が課金される単価の設定背景としては取扱貨物の個数、容積、重量、作業労働時間、作業人数などを考慮します。
取扱数量に作業項目ごとに定めた入出庫料単価を掛けて計算します。

入出庫料とは基本的には上記倉庫からの入出庫が基本ですが、大幅棚変え変更などの倉庫内業務にも棚からの入出庫料も計算する場合があります。一般的にはこのような業務を「倉庫内転送業務」よも呼ばれています。
デバンニング料金とは?
デバンニング料とは一般的に海外等からの輸入コンテナ(国内コンテナも有り)・近郊の港から運ばれてくるコンテナの荷卸し料金を云います。
主に20フィートコンテナ/40フィートコンテナの2種類が主流となります。
デバンニング料金算出方法は取扱貨物の個数、容積、重量、労働時間、作業人数などを考慮しコンテナ1本の固定料金制が基本となります。
その他の料金設定について
◆仕分料金(伝票品目数・行数、取り扱い個数により算出)
◆出荷事務管理費・システム費用
◆倉庫内業務(ラベル貼・はがし・製造日確認・検品など)
◆その他のお客様からの特殊業務ご依頼
◆配送料・路線料金等